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ウオノメ・タコ治療|兵庫県尼崎市 安田皮膚科

ウオノメとは、皮膚の浅い部分がクサビ型に増殖し、歩いたときなどに強い痛みがでるような状態になった皮膚科の病気です。尼崎・安田皮膚科でも日々皮膚科外来にて診療している疾患になります。ウオノメには、中央に角質の塊が認められます。トリの目あるいはさかなの目に似ているため,鶏眼とも呼ばれます。中央の増殖した角質を取り除くのが治療になりますので、表面を削ったのちに、中心の角質柱を追加で削ります。その後、液体窒素による冷凍凝固療法を行うこともあります。大きいものや深いものに関しては何度もこれらを繰り返して治療していきます。尼崎・安田皮膚科では日々ウオノメの診療を行っております。ウオノメのことなら気軽に尼崎・安田皮膚科にご相談ください。

尼崎・安田皮膚科

06 6483 5552

 

 

タコとは胼胝とも呼ばれ、皮膚の角質が肥厚した状態です。糖尿病などによる足変形、鉛筆やペンなどを長時間使用したことによる手の指にできるペンダコ、長時間座ることにより足や尻にできる座りダコなどがあります。痛みがある場合には削ります。尼崎・安田皮膚科では日々タコの診療を行っております。タコのことなら気軽に尼崎・安田皮膚科にご相談ください。

尼崎・安田皮膚科

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