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皮膚科における液体窒素療法|兵庫県尼崎市  安田皮膚科

尼崎・安田皮膚科では皮膚科疾患に対する液体窒素による冷凍凝固療法を導入しています。冷凍凝固はイボなどの皮膚科疾患のできものに-196度の液体窒素を当てて一時的に凍らせて、物理的に取り除く治療です。皮膚科で行う冷凍凝固治療後は時間とともにできものの一部がかさぶたになって剥がれ落ち、小さくなっていきます。尼崎・安田皮膚科でも日々皮膚科外来において液体窒素による冷凍凝固療法を行っております。当然、尼崎・安田皮膚科では健康保険の適応にてお受けいただけます。

 

冷凍凝固療法はウイルス性イボの治療として皮膚科外来にて頻繁に行われますが、ほかにも首イボや年齢や紫外線によるイボなどに用いられます。皮膚科外来にて週1回は保険適応で行うことが尼崎・安田皮膚科でも可能です。ウイルス性イボの治療では複数回の治療が必要になりますが、ウイルスの勢いに応じて1-2週間ごとに治療を尼崎・安田皮膚科では行っています。首イボやその他のイボは冷凍凝固治療後に日焼けのような色素沈着がでることが稀にありますので、施術後の色素沈着が気になる場合は電気レーザーによる治療をお勧めします。電気レーザーでは周囲の組織へのダメージを抑えながら切除が可能です。

 

尼崎・安田皮膚科ではスプレータイプの液体窒素を主に使用致します。尼崎・安田皮膚科ではイボの場所と大きさによっては綿棒やピンセットによる冷凍凝固を選択して、各々の患者様に適した方法で行います。冷凍凝固治療では凍傷・やけどのような反応がおきますので痛みがあったり、血豆や水ぶくれになることがあるので皮膚科専門医師の下、慎重な処置が必要です。尼崎・安田皮膚科では健康保険でのイボへの冷凍凝固術を日々皮膚科外来にて行っております。皮膚科の液体窒素冷凍凝固術に関して気軽に尼崎・安田皮膚科にご相談ください。

 

尼崎・安田皮膚科

06-6483-5552

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